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新宿歌舞伎町のSMバー【ARCADIA TOKYO】経営の他、各種イベントなどでも活躍する堂山鉄心の(めったに更新されない)ブログ。

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調教師14 ~第7章~ 1 跳躍 ~

~第7章~ 
1 跳躍 


「……で、お前は冬木んとこから独立して何すんだ?」
「不動産、株、先物……いろいろです。当然、女は外せません。俺の特技ですから。もちろん今のスタッフはほとんどF企画に残していきます。ただし、ルートだけはある程度使わせてもらいたい」
「お前の功績は認めるがな。どこの馬の骨とも知れないガキ拾い上げて一人前に仕立ててくれた冬木に対して、後足で砂かけるようなマネだけはせんだろな」
「冬木社長の恩は忘れませんよ。だから俺が育てたスタッフ残していくって言ってるじゃないすか」

加藤は奥のデスクに座り、黙って目を閉じていた。
他の幹部連中は、皆偉そうにソファーにふんぞり返り、黙ったままの加藤に代わってピーチク・パーチク騒ぎ立てる。
「冬木社長にも相談した上で来てんすよ。俺」

ヤツ等が言いたいのは、要するに25~6の若造に同列に並ばれては困ると言うことだ。
「俺らはな、アキ。冬木が甘い顔してるからって、調子コイてんじゃねぇーっ! つってんだよ」
持田だ。
元々加藤とは五分の義兄弟だったのだが、9年前のアノ時、こいつは塀の中にいて、事件が終わって出所してから加藤と話し合って合流した。
ウチでは一番の武闘派を自認する古株だ。

「持田さん。冬木のアニキのこと甘いとか言われたら、俺も行く道行かざるを得んすよ。言葉ぁ選んでもらえませんか?」
「んだと、こらっ! 言葉選ぶなぁ、どっちか教えてやるかぁ? あぁっ!」
「大体、何でここに冬木がいねぇんだっ!」

そこで、それまで黙って成り行きを見ていた加藤が初めて口を開いた。
「アキ。言葉選ぶなぁお前だ。今のは訂正しろ。しかも、持田さんじゃねぇ。持田のオジキだ。わきまえろ。ただな……みんなデカい声出すな。ここは会社だ。持田ぁ、山下ぁ、冬木待機させてんなぁ俺だ。冬木がお前らに気ぃ使って、自分がいないとこで、幹部の意見聞いてくれって自分から言ってきたんだ。何か言いてぇことがあんなら俺が聞く」
「いや、俺らは単にまだ早ぇんじゃねぇかって話してるだけだ」
「じゃあ、聞きますけど、ここで誰か俺より稼いできた人間なんているんすか?」
「てめぇ黙ってろ、アキ!」

ここにいる人間の誰にも媚びるつもりはなかったが、唯一加藤だけは例外だ。
この組で加藤と冬木だけが俺を黙らすことが出来る。
武闘派の持田だろうが、政治家に強い山下だろうが、俺を黙らす事などは出来ない。
俺は今までそれだけのものをこの組織で築いてきた。
誰よりも銭を稼ぎ、今までのものとは比べ物にならない政界とのパイプも作ってやった。
誰にも媚びず、誰からも文句を言わせなかった。
高校2年の時学んだ教訓だ。
堂々と生きたかったら、実績を残すことだ。
そうすれば誰からも何も言われない。
いや、言わせない。

「アキ、お前ウチに来て何年になる」
「はい。会長や冬木社長に拾ってもらって、もうすぐ9年になります」
「9年か……そろそろ良いのかも知れんな」

誰も俺に対して真っ向から文句は言えなかったが、いつしか周りは敵だらけだった。
だがそれも、高校の頃で慣れっこではあった――。
「判った。もう一度冬木と良く話して決める。ただな、アキ……お前あんまり跳ね過ぎるようだと……足下掬われっぞ」

これでは何の為に呼ばれたのかと憤懣やるかたない幹部連中を横目に見ながら、「判りました。もう一度ご検討ください」
俺は踵を返し、部屋を出るドアを閉める間際、「ま、検討するまでもねぇがな……」近くの幹部にだけ聞こえる程度の声で囁き部屋を出て行った。

これで、本当の敵がはっきりするはずだ。
ヤクザは大人の集団である。
俺は今、飛ぶ鳥をも落とす勢いであり、俺と正面から向き合うと云う事は、ヘタをすれば加藤組全体を敵に回すことにもなりかねないことくらいチンピラにでも分かる。
いくら俺に悪い感情を持っているからといって、ヤクザが損得勘定抜きで動くことなどは、そうそうありえない。
そこら辺が、その辺に転がっているチンケな暴走族やゴロツキなんかとの最大の違いであり、ヤクザがヤクザ足りうる力を持つ所以である。
しかし、その同じ理屈で誰かが動く。
所謂、反目――などと云う消極的な敵ではなく、自らの存在まで賭けかねない敵がいると思っていた方が良いだろう。
俺が独立すると云うことは、確実に誰かの組内での順位が下がることを意味する。
決して自惚れだけではない。
今の俺にはそれだけの力がある。
その動く誰かを見極めることが肝心だ。
敵に対しては少しでも早く情報を掴み、対策を考えておかねばならない。

それがこの世界で生きる者の命綱だ。



2 絵図  

「……で? 相手は何か言ってたか?」
どうやら始まったらしい。
ウチで飼っているホストが、歌舞伎町の雑踏で女に声をかけてる最中、いきなり4人のヤクザ者に拉致られフクロにされた。
「それが、『跳ねたら、刺すぞ。須藤にガキに言っとけ』……と」
「んだとっ、こらっ 上等だぁ!」
俺の右腕の三山だ。
もう、5年――俺の最初の舎弟で、ずっと頑張っているホスト上がりだ。

年は俺の一つ下で、ホスト時代、その成績はもとより、むしろケンカの強さで有名だった男だ。
その頃三山は、些細な事でウチの組が飼っていた先輩ホストと揉め、それが原因で俺にぶちのめされた。
俺はやる時は徹底的にやる。
それは相手に一切の仕返しを考えさせないためにも、それこそ本当に徹底的にだ。
アバラ3本を含む重症で暫く入院した後、何故か退院したその足でホストを辞め、俺の元へとやって来た。
「惚れました! あんだけ徹底的にやられたなぁ初めてだ。俺をあんたの舎弟にしてくれっ!」
土下座してまで口の利き方を知らない、この一つ年下の男に少し魅力を感じた。
「俺の下にいても食えねぇぞ。ホストやってる方が良くねぇか?」
「金じゃねぇっ! 金じゃねぇんだ……」
――俺のようなチンピラに舎弟など――。
冬木が何と言うかは分からなかったが、食い縛る歯の隙間から零れ出る、振り絞るような声を聞けば、取り敢えず無下には出来なかった。
「しゃーねぇなぁ……だがな……お前口の利き方に気ぃつけろ。敬語も喋れないようなヤクザはこれからの時代通用しねぇぞ。それからな……俺の名前は須藤彰雄だ。あんたなんて名前じゃねぇ」
それ以来、三山は先頭に立って女を集めだした。
そのうち三山のホスト時代の後輩である原田も合流し、俺達のチームは確実に力を付けていった。

「ま、吼えんな。三山。こういうのはこれから少し続くぞ。その場でやり合うのは全然OKだ。だがな、憶測で報復は許さん。全員に徹底しとけ。常に気ぃ張っとけってな」
三山も恐らく持田の所だとは判っている。
しかし、俺の言っていることも理解出来ているはずだ。
「心配すんな。今のウチに正面切って喧嘩売れるとこなんざぁどこにもねぇ」

          *

「……ってな、訳だ。」
佐藤には簡単な事情は説明してある。
「そうですか……その山下とか云う男の方は私で何とかなると思います。しかし持田の方は……」
「もちろんお前にそんなヨゴレ仕事は頼まない。現場は俺が押さえる。バック・アップだけしてくれりゃ助かる」
「それはもちろん。お任せください」
今や完全に俺の奴隷と化した佐藤ではあるが、この男は使える。
あまり無理を言って佐藤の立場を悪くすることは、この男の存在価値の下落にも繋がり決して得策とは言えない。
跪き、足に口づけようとする佐藤を留美に任せ、俺はその場を後にした。

これからは忙しくなりそうだ。
俺自身や三山、原田のような直近はまだ安全だろう。
しかし、いわゆる〝息のかかった〟と云うあたりで小競り合いが続くのは仕方がない。
そして、こういうものはどこかのバランスが崩れた瞬間、一気に崩壊する。
もちろん、消滅するのは持田であり、山下である。

          *

「いいから持田さんに代われや。斉藤」
「持田さんだぁ? 誰のこと言ってやがんだっ! てめぇから見りゃ持田のオジキお願いしますだろ。こらっ」
「直接上と話しても良いんだぞ。てめぇは四の五の言わんと電話代わりゃ良いんだよっ」

待ちに待っていたものが出た――。
歌舞伎町の俺の店で暴れた3人の男がいて、そのウチの一人が持田の舎弟が飼っていたチンピラだと判明したのだ。
「ここにいるチンピラが全部ウタってんだよ。おめぇーんとこの吉田の指示だってよ」
「知るか! 吉田もオヤジもここにいねーんだから、確かめようがねぇーじゃねぇーか」
「あのなぁ……俺はオジキがそこに入っていったって報告受けて電話してんだ。ガキの使い程度の言い訳しか出来ねぇお前じゃ話にならねぇーんだよ。さっさと代われや」
受話器を手で塞ぎ、ぼそぼそと何か小声で話してる様子が伝わった後、「てめぇー、アキ……。ウチと戦争する覚悟があって喋ってんだろうな……」
持田だ。
ようやく舞台に上がる気になったらしい。
「喧嘩売ってきたのはオジキの方でしょうが? 俺ぁ行く道行きますよ」
「ふざけんな! ありもしねぇでっち上げでウチ嵌めようとしてんのなぁ、てめぇの方じゃねぇーか! 吉田は何も知らんと言うとるぞ」
「へぇ……。持田のオジキは加藤興業きっての武闘派だと思ってました。それがこの期に及んで……イモ引きますか?」
「んだとぉ。てめぇ、誰に向かって……」
この話が加藤に伝わり、持田は完全に立場を悪くした。

          *

「アキさん。金でも喧嘩でもウチの方が上だってこと教えてやりましょうよ。大体、あんな時代錯誤なカッコした昭和の残党……ウチには目障りっすよ」
「原田。なんで古いヤクザはあんなカッコしてるか知ってるか?」
「いえ、センスでしょ? センスの問題じゃないんですか? 絶対仕事し難いのに……」
「あははは。センスか。それもある。それもあるがな……あれは、需要と供給のバランスの問題だ」
「え? 何すか? それ?」
「つまりだ、一般人はヤクザがヤクザっぽいカッコしてくれなきゃ、却って迷惑なんだ。間違えて一般人と同じ対応したらヤケドするだろ?」
「はぁ、なるほど……それは判りますね」
「もう一つはな、ヤクザも、一般人に上等カマされたりしたら、引くに引けないだろ? かと言っていちいち相手してたらソッコー逮捕(パク)られてみーんな塀の中だ。ソレもソレで困る。つまり需要と供給のバランスだな。しかし、俺達みたいに、ヤクザであることを隠した方が仕事がし易いって前提があれば、引く時は引けるんだよ。簡単にな。一文にもならんプライド引きずって頑張るよりも、これからのヤクザは、そう云った仕事の仕方しなきゃいけねぇ」
「ですよね。それにどっちにしたってあんなのは加藤興業にはいらないっしょ?」
この機会を逃しては為らない――。
「そうだな。そろそろ持田のオジキにも引退してもらうか」
俺は一気に攻めに転じた。

          *

「いや、全部とか言われても……」
「お前は何も考えんでいいから、言われた通り黙って全部売れば良いんだよ」
「でも、これは持田さんとこに……」
「今、持田とウチとどっちに付くのが得か判らん訳じゃねぇーよな」

まずは資金源を絶つ――。
持田のシノギは、ノミ屋やら、企業恐喝やら、こまごまと色んな事をやってはいるが、何と云っても一番の柱はクスリだ。
ここを攻めた。
新宿中の仲買人、もちろんその上まで行ければ、その上まで――。
徹底的に買った。
本当に末端の売人や消費者は、ウチのルート以外からは購入出来ないシステムを作る。
持田は急に売り上げが上がったことを訝るだろう。
しかし、それでも仕入れない訳にはいかない。
そして次の大きな取引の後には、大量の売れないシャブだけが残る。

          *

「お前、随分派手に動いてるらしいな。こっちにまで聞こえてくるぞ。アキ」
先日冬木から忠告があった。
「大丈夫ですよ。任せてください」
「いや……な。いつも慎重なお前にしちゃ、珍しいと思ってよ」
「はい。行く時は一気に行かないと。ここまで来て半端な手打ちとかさせられたんじゃ堪らんすから」
「そうか……。ま、お前のことだから心配はしてねぇけどよ。何でもかんでも無理に潰す必要はねぇぞ」
「冬木さんには迷惑かけませんから。安心してください」

          *

その後持田組とは、俺が『それだけはいらない』と言った、吉田の小指と共に払われたはした金で一旦手打ちとなる。
しかし、それで当の持田が納得するはずもなく、俺も他の件は全て不問にされ、結果遺恨だけが残った。
佐藤の方も山下が繋がっている議員と云うのが、別の派閥の政治家らしく少々難航しているらしい。
とはいえ、その間も各地で多少の小競り合いは起こるものの、所謂こう着状態であり、元々自力では勝るウチにとっては何の支障もない。

すでに地下室の個人奴隷は10人を超え、外の奴隷と併せ着々と客を確保していく。
俺は益々力を付けていき、持田や山下はジリ貧を免れない。


「アキ……俺達が加藤のオヤジを盛り立てていくんだ」
あの頃、冬木は毎日口癖のように言っていた――。
あの頃の無欲な俺はもういない。
この手で全てを掴んでやる。
もうすぐ持田の所には売れないシャブが大量に入ってくるはずだ。
一気に潰すなら、警察に密告るか? 
そうすれば、派手な動きはおろか、ヤツは一歩も動けなくなり、大量のシャブと共に沈むしかない。
なんなら、散々困らせたあげくに二束三文で買い取ってやるのも手だ。

と、その時――。
「アキさんっ! 三山さんがっ……。三山さんが殺られましたっ!」
「んだとーっ!」

崩壊の跫は突然に――。
本当に突然にやってくる。



3 戦争

青天の霹靂と云うのだろう。
俺や三山はまだ安全圏内だったはずだ。
こちらも持田自身や、斉藤クラスには手を出していない。
もちろん、お互いに暗黙の了解で手は出さないのだ。
特に、今動いて不利なのは間違いなく向うの方なのだから――。
完全に油断していた。

「冬木さん……申し訳無い。こうなったら、組割ってでも、ケジメ取りますよ」
「まぁ、待て。まだ、持田とも、山下とも決まってないんだろうが」
「何ヌルいこと言ってるんですか? 冬木さんの言葉じゃねぇっ!」
「バカ野郎。いつまでチンピラのつもりでいるんだ? お前もウチの幹部なんだぞ」
「これ我慢しなきゃならないんだったら、俺ぁ一生チンピラでいいっすよ!」

三山は特別だ。本当に特別なんだ。
俺に全く何の力もない頃から、黙って着いてきた。
俺も三山の意見にだけは耳を傾けた。

「アキさん。俺、いつかアキさんみたいに、カッコイイ男になれますかね」
三山はあれで、ホスト時代はかなりの成績を上げてきた男だ。
しかし、俺を慕い、俺を敬い、俺を諌め、俺に着いてきた。
その三山が、どこかの名前も知らないチンピラごときに――。

          *

「おい、もう戦略も何もねぇ。持田殺りに行くから、全面的に協力しろ」
「そ、それは……。警察関係はあまり刺激すると……」
警察関係は佐藤の政敵側が握っている。
つまり、山下が繋がっている人間の親分だ。
しかし、今はそれどころじゃない。
「てめぇ、俺の言うことが聞けない訳じゃねぇよな。今夜留美と洋子行かすからしっかり働け」
「わかりました……。何とか頑張ってみます」

          *

まずは斉藤か。
それともいきなり本命から行くか――。
「おい、斉藤と持田の動き徹底的に押さえろ。見失ったりするような役に立たない目ん玉は、俺が直々に刳り貫いてやると……。俺はやると言ったことはやる男だと若いモンに言っとけ!」

焦れた。
冷静でいようと思えば思うほど三山の顔が浮かぶ。
策を練るのはもはや三山への冒涜であるように感じた。
若い頃のように、内に漲る激情に身を任せ、ただ真っ直ぐ持田の顔面にこぶしを叩き込むだけならどれだけ楽か。
一生チンピラで良い――。
しかし、それでは俺を信じて着いてきてくれたヤツ等に報いることなど出来はしない。
『俺もアキさんみたいにクールに決めてみたいっすよ』
嗤うか?
今、滾っている俺を嗤うか?
三山――。


「原田! 金田連れて上がって来い!」
「金田は今、歌舞伎町で若いもん指揮してますよ」
「何人だ? 何人で行ってる?」
「金田のチームは6人です。そうそうヤラれませんよ。それよりアキさん。落ち着いてください。俺らが今出来ることは待つことだけです」
「バカ野郎! 三山ぁ俺の子だ! これで落ち着いてられんならヤクザなんてやってねぇんだよっ!」
「俺のアニキすよ。俺ぁアキさんより三山のアニキとは長いんすよ。汲んでくれませんか! アキさんに万が一のことでもあったら、俺ぁアニキに顔向け出来ねぇすよ!」
てめぇが俺の心配なんざ――。
言いながら、俺もいつの間にか、担ぎ手から御輿に変ったんだと思い知った。


持田だ。
やはりこいつを生かしとく訳にはいかない。
三山の為。こいつらの為。
そして何より俺自身の為にも。

今夜だ。
今夜動く。
まずは斉藤と吉田だ。
そして、持田には生まれてきたことを後悔させるほどの苦痛を与え――。

――殺す――。




調教師15 ~第7章~ 4 成功 に続く~








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Author:堂山鉄心
大阪府出身。 大阪を中心にSM活動を広げてきたが、ARCADIA TOKYOの出店に伴い、その活動の拠点を東京に移し活躍中。

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